阿部寛さん主演の日曜劇場『キャスター』が、2025年4月から放送されることが決定しました。
報道番組を舞台に、型破りなキャスターが奮闘するストーリーが展開される本作は、リアルなニューススタジオや事件現場を再現するため、多彩なロケ地で撮影されています。
都内はもちろんのこと、地方でもロケが行われたとの情報もあり、各地で目撃情報が話題となっています。
今回は『キャスター』のロケ地について詳しくご紹介し、その魅力に迫ります!
*随時更新して参りますので、ご理解よろしくお願い致します。
キャスター(日曜劇場)のロケ地場所はどこ?
第一話ロケ地



日曜劇場「キャスター」の撮影が群馬県太田市のオープンハウスアリーナ太田で行われたようです!
2025年1月下旬、情報解禁前ということでアリーナに集められたエキストラの方々の前でメインキャストの阿部寛さん・永野芽衣さん・道枝駿佑さんが挨拶されている動画が公開されています!
気になる方はYouTubeで公開されているので、チェックしてみてください(^^)
ちなみに、こちらのアリーナでは挨拶だけでなく撮影も行われたとのこと!
それでは、早速ロケ地場所の紹介をしていきたいと思います!
太田市総合体育館(OPEN HOUSE ARENA OTA)

【ロケ地住所】〒373-0817 群馬県太田市飯塚町1059
- 竣工: 2023年4月6日
- 収容人数: 最大5,000人
- 特徴:
- 日本最大級の可動式センタービジョン(14面設置、独立して上下可動)
- 高品質な音響設備(天井に50機のスピーカー、24機のサブウーハー)
- 全館空調完備、一部停電時でも利用可能
- バスケットボール、バレーボール、バドミントンなど多種目対応のアリーナ
愛育病院


【ロケ地住所】〒105-8321 東京都港区芝浦1丁目16−10
内閣官房長官・羽生剛(演:北大路欣也)が進藤壮一(演:阿部寛)の取材中に恐らく倒れたものと思われ、急遽搬送されたのがこちらの病院?!というシーンかと思われます。
病院ロケ地は、かの有名な「愛育病院」です。
特に「産婦人科」の御三家の一つとしても有名ですよね。
出入り口上の病院名が書かれている看板は、ドラマ用に替えられていますが、特徴的な建物のつくりですので、間違いないかと思います。
国立競技場

【ロケ地住所】〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町10−1
すみません、“恐らく”国立競技場だと思われます!
進藤壮一(演:阿部寛)の左後ろに「競技場」という文字が見えますし、建物自体が真新しい感じからも国立競技場である可能性が高いかと思います。
が、もし間違っていたらすぐに修正させて頂きます!
東京都立大塚病院


【ロケ地住所】〒170-8476 東京都豊島区南大塚2丁目8−1
崎久保華(演:永野芽衣)をはじめ、取材陣がとある女性に駆け寄るシーンで使われたロケ地です。
都立大塚病院の目の前にある、こちらの「母子の像」がちょうど、崎久保華(演:永野芽衣)の奥に見えるかと思います。
果たして、どんなシーンで使用されたのか楽しみです(^^)
総理官邸前


【ロケ地住所】〒100-0014 東京都千代田区永田町2丁目3
崎久保華(演:永野芽衣)と本橋悠介(演:道枝駿佑)が総理官邸をバックに歩いているシーンがこちらのロケ地です。
ドラマ放送後でないと分かりませんが、恐らく二人で総理官邸で囲み取材をしてきた帰りなのではないかと思われます。
第二話ロケ地
*放送次第、更新致します。
第三話ロケ地
*放送次第、更新致します。
第四話ロケ地
*放送次第、更新致します。
第五話ロケ地
*放送次第、更新致します。
第六話ロケ地
*放送次第、更新致します。
第七話ロケ地
*放送次第、更新致します。
第八話ロケ地
*放送次第、更新致します。
第九話ロケ地
*放送次第、更新致します。
第十話ロケ地
*放送次第、更新致します。
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